-COINCIDENCE- 一期一会

正覚寺 妙光寺で開催されている4人の作家の展覧会を拝見しました。 各作家の強い個性が寺という空間に中和され表題のような一期一会の出会いに共鳴するような良い展覧会だと思いました。 また寺の境内には石工で有名な穴太衆の石組み、また京焼色絵の創始者、野々村仁清の墓があり知らなかった発見があり今日は豊かになったような気分です。 紅葉と石組み 野々村仁清の墓

SIIMAABANDHA

守山市民ホールで深田充夫展「結界」を拝見 鏡面ステンレスと茶褐色の鉄がそびえ、緑樹の帯状の森そして越宗泰昭氏による深い森にいるような音楽、人工的な情景のはずが自然界より強く荘厳なものを感じました

二人展

開催中の二人展もあと2日になりました、多くの方々にご覧いただいています。 様々なご意見ご指摘なども賜り、作者のお二人と同じように良い経験をさせて頂き感謝しています。 残り2日土日ということで、さらに多くの方々のご高覧を頂きたいです。

織物体験

教室で織物体験を行いました。たて糸麻、よこ糸紡毛糸でコースターを織っていただきました。 楽しかったと言っていただき私も嬉しく思いました。

二人展初日

今日から Mizuki Reika Exihibition 二人展が始まりました。 Mizukiさんの若い女性の感覚で切り取られた世界をご覧ください。 ふくろう、運河、ねこの3つのタイトルでの構成です。 Reikaさんは点描による曼荼羅画です、対称性の図柄からは安定や平和などのメッセージが伝わってきます。

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